その5 2006.01月〜03月     もくじへ戻る トップページへ戻る 

      


長男作
「書初め 美しい空」
2006.01作成 2006.01撮影

学校が始まって小学校の「楷書会」で長男が書いた書初めです。3,4,5,6年生は毛筆で書きます。本人は‘冬休みの宿題で書いた作品の方が良く書けたのに。‘っと言っておりましたけれど まあ、こんなものでございましょう。「美」という文字が難しかったようです。

  


長女作
「書初め うれしいお正月」
2006.01作成 2006.01撮影

上記と同様に小学校の「楷書会」で長女が書いた書初めです。長女はまだ2年生なので毛筆ではなく 硬筆で書初めをいたします。展示してあった場所が少し暗くてあまり上手く写せませんでした。(^^ゞ

 


長男作
「トム・ソーヤの冒険」
2006.01作成 2006.01撮影

トム・ソーヤのお話を聞いて、イメージした事を絵に描くのだそうで 長男は‘トム・ソーヤと友達が森の中をボートに乗って宝物を探しに行くところ‘を描いたのだそうです。学校で描いたのですが 今の学校は面白い事をするんですね〜。

 


次男作
「節分・鬼のお面」
2006.01作成 2006.02撮影

1月の幼稚園の保育参観の時に作っていた鬼のお面です。保育参観の時には、出来上がらなかったのですが その後に完成しました。2月3日の節分には 幼稚園で、このお面を付けて豆まきをしたのだそうです。家に帰ってからの豆まきでは、ジジがこのお面を付けて豆まきをしたのですが 次男はジジ鬼が怖くてベソをかいておりました。(笑)


 


次男作
「節分・紙の枡」
2006.01作成 2006.02撮影

一辺の長さが10.5cmほどで 子供の手で豆を掴むのに、ちょうど良いくらいの大きさです。周りには 星、お花、犬(?)、お札(??)、などの絵が描いてあります。これも、鬼のお面と同様に豆まきで使いました。

 


長女作
「ちょうちょばたけ」
2006.03作成 2006.03撮影

学校で描いた絵を春休みで持ち帰ったものです。サインペンで描いてあります。この絵を見てなんとなく‘ねむの木‘の展覧会の絵を思い出しました。小さい絵の反復 子供ってどこか似てるんですかね・・・。

 


長女作
「にじいろのさかな 
      しましまをたすける」
2006.03作成 2006.03撮影

本を読んで その本の挿絵を描いたのだそうです。上記NO.3で長男は「「トム・ソーヤの冒険」の絵を描いていますけれど イメージを実際に表現することなのでしょうね。

 


長男作
「版画の犬」
2006.03作成 2006.03撮影

これも学校で作った版画で、春休みで持ち帰りました。生まれてはじめての版画だったのですが‘犬‘に見えるでしょ。(笑)下敷きくらいの大きさの版木に彫っているのですが 犬に見えたので‘スゴイね‘って褒めてあげました。(^^ゞ

   


長男作
「リズム」
2006.03作成 2006.03撮影

毛筆でカタカナってすごいですよね。(笑)せめて‘ひらがな‘じゃないですか〜。

 


長男作
「土鈴1」
2006.03作成 2006.03撮影

餃子ではありませ〜ん。(笑)土を焼いて作った鈴でございます。一番大きい土鈴は16センチくらいあります。でも、ちゃんと‘カラコロ‘鳴るんですよ。
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長男作
「土鈴2」
2006.03作成 2006.03撮影

長男が申しますには 中に土を丸めた玉が入っているのですが 乾き加減を見ながら入れないと くっ付いてしまって音が出なくなってしまうのだそうです。
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長男作
「焼物のお皿」
2006.03作成 2006.03撮影

向かって左に2本右に1本、木が描いてあって中央に首の長い恐竜と短い恐竜が描いてあるのですが おわかりいただけますでしょうか?ちなみに、長男はこのお皿を実際に使いたかった様なのですが ババに却下されてしまいました。(^^ゞ
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